使用方法
水 稲
野菜,花卉
果 樹
畜 産

果 樹

ソフトシリカ (園芸用)リフレッシュ

ソフトシリカ (園芸用)

果樹の根元にソフトシリカ(元肥・追肥)土壌に混ぜることで、土壌中の酸度を中和調整し、通気性・保水性・透水性・保肥性を良くし、健康な土壌へと改質させます。
また、植え込み時に根元へ混ぜることにより、活着を良くさせ、根群育成を手助けします。果樹の収穫後に表面散布をすることで、樹へのミネラル補給を行うことで樹の疲労回復を図ります。
基本的な投入量は以下のようになります。

ソフトシリカの使用量の目安

使用内容

ソフトシリカの使用量

備考

果樹園 (10a)

160〜200kg (8〜10袋)を表面散布

収穫後半、春先半量

苗木の植え込み

植え込みに400gを混ぜる。

活着、根郡育成


商品名

容量

形状

生産者 ソフトシリカ 園芸用

20kg

粉末・5mm以下の粒状混合品


リフレッシュ

定期散布:1,000倍液を定期的に葉面散布をします。 (3〜5日おき)
_____散布後、葉面に白く残る場合があります。

濃度障害時リフレッシュ500倍液を土壌灌注します。

薬剤散布時:農薬をリフレッシュ1,000倍液 (上澄み液) で希釈します。
______→展着性、浸透性が良い。

液肥使用時リフレッシュ1,000倍液 (上澄み液) と混用して与えます。液肥をバランスの良い吸着をして効果を高めます。

散布後、葉面が白くなった場合、散布機の目詰まりの要因となりうる場合があります。その際はリフレッシュ水の上澄み液を使用してください。

上澄み液の作り方

水1,000リフレッシュ1kgを溶き、1昼夜静置したら、リフレッシュの粉が沈殿し透明な水になってきます。この透明になった部分を使用します。

リフレッシュの無駄のない使い方

  • 上澄み液を使用後、水を継ぎ足して沈殿したリフレッシュを2〜3回繰り返し使用できますので、撹拌して使用して下さい。
  • その後、沈殿したリフレッシュは500倍に希釈して、庭植えや花壇などの水やりにご利用ください。

商品名

容量

形状

リフレッシュ(植物生理活性要素)

1kg

微粉末(280~8,000mesh)

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