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農業生産 使用者の声

Report 1

使用地
秋田県 牧場
使用商品 ソフトシリカ 畜産用
使用方法 通常の飼料ともう一つソフトシリカを牛達に自由に食べさせています。
飼料とソフトシリカを混ぜて牛達に与えています。
→2:1型モンモリロナイト粘土鉱物が持つ効果により、「吸着性」「塩基置換性及び触媒活性」等の諸作用により、牛体に入ってから消火器内の雑菌を吸着して排泄物の防臭・脱臭に効果があるため使用しています。
コメント 昭和55年から使用し始めたのだが、これまでは年10頭位が膨張症(第一胃袋のガスが抜けない病気)の牛がいたが、使い始めてから1〜2頭位に減ったので、牛の内臓保健には良いようなので使用しています。


Report 2

使用地
静岡県 養鰻地
使用商品 リフレッシュ
使用方法 水質維持をするためにリフレッシュを20kg/10坪(月2回)散布しています。
餌に5%のリフレッシュ(餌量)を混入しています。
コメント ソフトシリカリフレッシュの持つ「イオン交換作用」により、不純物イオン(腐敗イオン・過剰イオンなど)を吸着して、腐り難い安定した活性水にする効果があります。
このソフトシリカを使うようになってから、ウナギの病気が減り、平均して餌を食べるようになりました。


Report 3

使用地
静岡県 養鰻地
使用商品 ブロックシリコ
使用方法 鰻の稚魚(シラス)はちょっとしたアクシデントで死ぬ事が多いので、シラスの池にブロックシリコを吊るし、水の浄化を図っています。
コメント

ブロックシリコをシラス池に吊るして水質浄化を図っています。使用するとその年のシラスは1匹も死なせていませんね。水が汚れないので、病気も出ていません。
シラス以外ハウスには10kg/200坪のソフトシリカを毎日散布する事によって安定した水を保っています。
→水が汚れてしまってからソフトシリカをまくと急に水質が変化してしまうので、突然環境が変わらない様に気をつけています。


Report 4

使用地
奈良県 イチゴ(超促成栽培)
使用商品 リフレッシュ
使用方法 モミガラ完熟堆肥とアミノ酸液肥とソフトシリカ(140㎏/10a)を使用しています。
花芽分化促進のためリフレッシュ(500〜1,000倍)を散布します。
コメント ソフトシリカには、有害なガスの吸着や土質を改良するだけではなく、土壌中の微生物の活躍を助ける働きがあるので、私のハウスは連作障害とは無縁です。
花芽分化を1週間早めることで、出荷は2週間早く出せます。花芽分化を早める条件は、「低温」「短日」「低窒素」で、特に「低窒素」の条件が重要です。ここで私は、リフレッシュを500〜1,000倍にしたものを散布して、窒素を切り、花芽分化を早めています。

リフレッシュ散布前に1,000ppmあった葉面の窒素が、散布後には200ppmになったと調査報告あり。
※高田農業改良普及所の調査より

他にも高温期のセラミックノズルを使った自動灌水(リフレッシュ水を使い、芯腐れを防止)による冷却を行っています。


Report 5

使用地
愛知県 セントポーリア
使用商品 ソフトシリカハイフレッシュ
使用方法 専用培土(自家配合)にソフトシリカ(使用培土の2〜3%)を混入しています。
コメント カルシウム塩やマグネシウム塩を多く含んだ pH9.4 の硬水に1,000倍希釈したソフトシリカを入れた所、10分間でpH7.4に下がりました。
自家配合した専用培土にソフトシリカを2〜3%混入して障害発生を解消しています。
他にも葉さしで増やす際に、粉末商品ハイフレッシュ(家庭園芸用商品)を葉の基部にまぶしており、定植後活着した鉢の株元にソフトシリカ(家庭園芸用であればミリオン)を「使い過ぎでは?」と思う位まいています。
ソフトシリカを使うことにより、根腐れ・葉の腐れが無くなり長持ちしています。


Report 6

使用地
愛知県 観葉植物
使用商品
リフレッシュ
使用方法
カビによる葉の腐れ防止のため苗育成中に殺菌剤と併用して、リフレッシュを手動で散粉機による葉面散布を行っています。
コメント
実際に比較調査を行ったわけではないが、殺菌剤のみより効果があると実感しています。
他にも、ベンジャミンで原因不明の幹腐れをくい止める為に、株元にソフトシリカを置き肥の要領で施用しています。ソフトシリカを株元に撒くだけでも、幹腐れが幹の上部へ行くのをストップしてくれています。


Report 7

使用地
栃木県 ハウスキュウリ
使用商品 ソフトシリカリフレッシュ
使用方法

稲ワラ堆肥にソフトシリカを混ぜて完熟堆肥を作ります。
病気予防のために、リフレッシュを葉面散布(散粉機による散粉)しています。

コメント 稲ワラ堆肥を作る時にソフトシリカ混ぜています。70a分のワラに400kgのソフトシリカと発酵剤を米ぬかと混ぜて入れています。(※発酵剤の量を完全発酵するように適宜調節)また、モミガラも3ha分にソフトシリカと発酵剤を入れて半年位寝かせています。
いかにして多少の天候のくずれや技術的な失敗をしても作柄が大きくくずれたり、病気になり難い作物を作るかが大事だ。それには、有機質を多用したしっかりした土づくりをする必要があります。


Report 8

使用地
徳島県 レンコン
使用商品
ソフトシリカ
使用方法
3月下旬に基肥と一緒にソフトシリカを田一面に散布します。(100kg/10a)
コメント
窒素を効かせすぎるとレンコンが細くなってしまいます。ソフトシリカは窒素などの効きを調整してくれるし、土がしっかりしてきます。これまで石灰を使用していたが、ガチガチになってしまっていたが、ソフトシリカを使うと、弾力性のある土に変わりました。土の改良だけではなく、水質浄化もしてくれるので、ソフトシリカを入れていない田との水の比較をすると明らかに水の澄み具合が違います。


Report 9

使用地
千葉県 レンコン
使用商品
ソフトシリカ
使用方法
3月下旬〜4月にかけて基肥とともに施用します。植付け後、本田にも投入しています。
コメント
元肥を投入したのち、ソフトシリカを100kg投入しています。その後、光合成細菌も投入します。種蓮の植付け後、さらにソフトシリカを100kg/10a投入しいます。使っていて、ソフトシリカと光合成細菌の双方による相乗効果により、食味が向上し、渋みがなくなり糖度が増加しました。実際、糖度が7〜9度となり、甘味の薄い梨のような味をしています。


Report 10

使用地
福島県 水稲
使用商品
ソフトシリカシリカ21リフレッシュ
使用方法
元肥・茎肥・実肥にソフトシリカシリカ21を土壌にまいたり、途中で散布します。
また、光合成を高めるためにリフレッシュを水に溶いて上澄み液を葉面散布しています。
コメント
水田に撒く際には、ソフトシリカは粉と粒状の混合品なので、周りに粉が舞ってしまわないようにシリカ21(粒状のみの商品)を使用しています。他に畑や果樹に使う場合では、ソフトシリカを土壌へ使用しています。
葉面散布には微粉末商品のリフレッシュを1,000倍に溶いて葉面散布を行っています。
稲は、珪酸作物と呼ばれる位珪酸を好み、100kgのお米を収穫するのに22kgの珪酸を必要とすると言われていて、この必要とされる珪酸のうち2/3は自然界からの供給で、その大半は、水から供給されます。残り1/3は、施肥をする必要があります。私は、この珪酸を吸収させるのにソフトシリカを使っています。
食味向上にも欠かせないので、リフレッシュによる葉面散布や穂肥を与える際にもシリカ21を投入して穂を充実させています。


Report 11

使用地
長野県 露地野菜(ハウストマトなど)
使用商品
ソフトシリカ
使用方法
土壌改良材として、育苗の際に元肥として堆肥とソフトシリカを混ぜています。
コメント
ソフトシリカに含まれている微量要素(ミネラル)が土壌中の有効菌に働きかけて、イオン交換によって連作障害や塩類障害を抑える役割を果たしてくれています。そのため、作物は健康で病気にかかり難く、味も良くしてくれていると思います。ソフトシリカを使って、ハウストマトを白根栽培で20年以上連作しているが、ほとんど病気にもかかっていません。ソフトシリカを使用したトマトの苗は定植後の根張りが良く活着率も良いです。


Report 12

使用地
奈良県 ハウストマト(桃太郎)
使用商品
ソフトシリカリフレッシュ
使用方法
土壌改良材としてソフトシリカを土壌に混ぜ、リフレッシュによる種子のコーティングや葉面散布に使用しています。
コメント
土壌に「堆肥」「有機肥料」とソフトシリカを施用しています。肥料の与え過ぎに気をつけ、植物の生長の後半で営業分が足りなくならない様にソフトシリカを前もって土壌に混ぜています。他にも、発芽率の上昇を促すためにリフレッシュを使っています。また、花芽分化期に葉面散布を行うことで、受精の調整や病害対策をしています。


Report 13

使用地
使用地:群馬県 メロン、キュウリ、トウモロコシ
使用商品
ソフトシリカ
使用方法
土壌改良材として畑に混ぜています。
コメント
ソフトシリカを使ってみて、実体験より「リン酸の吸収が良くなった」「キュウリの場合、葉の色が一定で花が大きく側枝からも出る」「収量が倍近く取れる」「病害虫にも強い」と感じました。


Report 14

使用地
群馬県みどり市 イチゴ
使用商品
ソフトシリカ
使用方法
土壌改良材として土壌に混ぜています。
コメント
ソフトシリカを使ってみて、「収量が増えた」「谷間なしに発生する」「糖度が多く日持ちが良い」「ツヤが出る」と感じました。
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